5歩飛びハードル
- Tweet Follow @Sports_Crowd_
投稿者:編集部スポーツクラウド
5歩飛びハードル
ハードル間を5歩で走ることで3歩では意識することが難しい自分の苦手な部分を改善する。高さは、ハイハードルで行う。
例えば腕振り(リードアーム)が身体から遠い位置でしか振ることが出来ない場合、ゆっくりした動作の中で身体の近くで振ることを意識付ける。また、リード足の接地位置を改善したい場合はスピードを出さなくてよい分ハードル上でリラックスを心がけ、適切な接地位置を確認しながらハードリングをする。
モデルは、国際武道大学 札場大輝さん
110MH PB13秒89
2014年 日本インカレ2位
投稿者:編集部スポーツクラウド
- Tweet Follow @Sports_Crowd_
【新着】関連記事
この記事を見た人はこんな記事も見てます。
-

【練習メニュー】上り坂でスピードトレーニング(6種)
自主練や部活で使えるシリーズ第二弾『上り坂』のスピード練...
2020年04月21日
-

一石二鳥!加速局面の動きづくりと腸腰筋トレーニング
今回は動きづくりと体幹から腸腰筋のトレーニングを一緒に行...
2015年12月10日
-

メディシンスタートダッシュ
メディシンボールを使ったスタートダッシュの練習です。 ...
2015年02月13日
-

跳躍選手に筋力トレーニング「クリーン」が必要な訳
競技歴の長い陸上選手であれば、バーベルでのトレーニング「...
2016年09月07日
-

ラップ選手の練習風景
オレゴンプロジェクトの水中トレッドミルや液体窒素アイシ...
2015年06月12日
-

【つま先を前に向ける意識は逆効果かも…】トップ選手から学ぶ、"内転筋"を使った効率的走り方!
クリストフ・ルメートル選手(フランス、25歳)を知ってい...
2017年05月01日
-

アリソンのトレーニング①
女子短距離界の女王、アリソン・フェリックス選手のメディシ...
2015年10月21日
-
史上最高スプリンター、ボルト選手の走りを真似してみよう!
-
坂道トレーニングのバリエーションに!【坂道スピードバウンディング】
-
冬季トレーニング〜逆立ち歩行〜
-
【第95回箱根駅伝は東海大学が優勝!】長距離選手とウエイトトレーニングの関係性について
-
ロブレス ハードルドリル
-
ボルトのサッカー
-
階段ダッシュの効果とは?
-
リオでマラソン銅、1万m5位のゲーレン・ラップ選手(アメリカ)のウォーミングアップ!
-
【選手の皆さん】「ももあげ」をやる目的は何ですか?
-
【スプリント能力の向上】足が流れてしまう方は必見!「シザースドリル」
-
【中・長距離の選手へ…】スタンディングスタートの構え方
-
記録向上の鍵!走り幅跳びにおける「骨盤主導型踏切」とは
-
ステファンホルムのジャンプ力
-
パウエル ハイクリーン
-
ボルト S〜4歩の動き
-
【怪我予防&パフォーマンスアップ】ダイナミックストレッチ9種&コツ【ゲーレンラップ選手】
Category New/カテゴリー新着情報
トレーニング
【たった3分で追い込める!】最強腹筋トレーニングメニュー「全方向から鍛えられる計6種類の腹筋サーキット...詳細
【1日3分】室内でできる全身トレーニング(中級編)アスリートが考えた3分『全身トレーニング』 ...詳細
【練習メニュー】下り坂でスピードトレーニング(4種)自主練や部活で使えるシリーズ第三弾『下り坂』の...詳細
【練習メニュー】上り坂でスピードトレーニング(6種)自主練や部活で使えるシリーズ第二弾『上り坂』の...詳細陸上競技
【練習メニュー】下り坂でスピードトレーニング(4種)自主練や部活で使えるシリーズ第三弾『下り坂』の...詳細
【練習メニュー】上り坂でスピードトレーニング(6種)自主練や部活で使えるシリーズ第二弾『上り坂』の...詳細
【恐怖を超えた究極のスタート】コールマンから学ぶスタートの極意クリスチャン・コールマン(Christian ...詳細
【長距離ランナー必見!】ランナーにオススメのトレーニング集オレゴンプロジェクト所属のゲーレン・ラップ選手...詳細ケガ・ストレッチ
下向肘上げ 改善エクササイズ【フィジカルチェック用】「フィジカルチェック項目:下向肘上げ」の点数が...詳細
下向胸上げ 改善エクササイズ②【ケガ予防フィジカルチェック用】「フィジカルチェック項目:下向胸上げ」の点数が...詳細
下向胸上げ 改善エクササイズ①【フィジカルチェック用】「フィジカルチェック項目:下向胸上げ」の点数が...詳細
【梅雨の季節の体調管理】アスリートに必要な知識蒸し暑く過ごしづらい季節がやってきました。そう...詳細サッカー
エムバぺ(フランス代表)はなぜあんなに速いのか!?[陸上コーチによる解説]先日4年に1度のワールドカップが行われ、日本代...詳細
【W杯でも活躍!】サッカーイングランド代表が行なった〇〇を使ったトレーニング2018年ワールドカップ盛り上がりましたね! ...詳細
【W杯でも大活躍】レアル・マドリードのトレーニング欧州チャンピオンズリーグ3連覇、今回のW杯でも...詳細
【世界トップの瞬発力!】メッシ選手のアジリティトレーニング【間も無くW杯開幕!】5度のバロンドール受賞、5回のチャンピオンズリ...詳細栄養・食事
【瞬発的エネルギー!】クレアチン摂取タイミングのポイントと注意点クレアチンはアミノ酸の一種で、筋肉内のエネルギ...詳細
【骨強化に】身長を伸ばす為に必要な栄養素【Jr世代は特に大切!】色々な競技の上で、身長が高いということが有利に...詳細
【金メダリストの朝ご飯にも!?】正月によく食べるお餅の栄養&効能お正月はおせち料理やお雑煮など、お餅を食す機会...詳細
【身体の調子を整える】サプリメントアプローチ「ZMA」普段の食事から摂取するのが難しい栄養素がある場...詳細野球











